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求人情報

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Work
Staff Interview

マルミツの文化に沿って、常に提案する姿勢。
感謝し、思案し、行動する。シンプルな習慣を着実に積み上げて進化をする。
職種や立場に関わらず私たちと一緒に
「食事を楽しく」という、マルミツのメッセージを一緒に考え、行動できる、
あなたのご応募をお待ちしております。

Information

東京の新規施設「MEALS ARE DELIGHTFUL」のスタッフ募集いたします。

「MEALS」飲食スタッフと「DISHES」販売スタッフを募集しております。

詳しくはコチラ>>


2017年度会社説明会についてのご連絡

対象者
○2017年 入社 経験者採用
○2018年 入社 新卒者採用


マカロニカフェ&ベーカリーのキッチンスタッフを募集しています。

食べることが好きで、料理が好きな人を募集しています。
経験を活かして私たちと一緒に新しいイタリアンに挑戦してみませんか。
詳しくはコチラ>>


マルミツポテリで仕事をする事に興味のある方
会社見学受け付けます。

日 程 :8月頃開催予定(所要時間3時間程度で予定しております)


Head Office _ 本社

for DINING (飲食店営業)

外食産業に向けて、スタジオ エム・ソボカイを業務用食器として販売営業をしています。
マルミツポテリの器を使うことによる料理、空間の演出方法を提案し、一緒にお店を作りあげることができ、ものを売るだけでない提案営業をすることができます。お店のコンセプトを器によって実現し、そのお店で食事をする方が空間、料理、そして器に満足していただけるよう提案をしていきます。

for SHOPS (小売店営業)

スタジオ エム・ソボカイの商品をより多くのエンドユーザーに届けるため、取引先のお客様に販売営業をしています。
得意先である店舗のコンセプトに合わせ、商品構成、ディスプレイやイベント方法、また販売課題についてもお客様と一緒に考え解決していきます。得意先を通してエンドユーザーがマルミツの器を使うことで、食事の時間をもっと楽しくできるよう常に考え提案していきます。

企画・プロダクトデザイン

食事の楽しさ、大切さを理解し、器を通して食事の時間をいかに楽しく豊かにできるかを考えて商品企画をしています。
マルミツポテリの器が多くの人の生活の中で存在するために、機能性やデザイン性だけでなく生産性やコストなどさまざまな要素を最善をつくして作り上げることが求められる仕事です。


広報・グラフィックデザイン

器を通して、食事の時間は楽しくて豊かだということを伝えています。そして、マルミツポテリの器のこと、大切にしていることを魅力的に感じてもらうために印刷物やWEBのデザイン・製作をしています。
撮影や編集などデザインから製作まで全てを行うことで、伝えたいことがまっすぐにお客様に伝わり、感動していただけるよう考え、取り組んでいます。

商品管理 及び 出荷部門

商品管理は約5,000種類ある商品を過剰な在庫を作らず、そして欠品もさせない。マルミツポテリを支える非常に重要な部門です。職人気質のメーカーさんと協力しながら、販売するベースを作る仕事です。
出荷部門は頂いた注文を素早く正確に翌日にお客様の元へと届ける活動をしています。
マルミツポテリの基本部分を形成する部署です。

総務・事務

会社全体に関わる事務及び管理業務、 社員教育、採用等に関わる人事をお任せします。毎日の業務を円滑に行うためには、総務の仕事は欠かせません。総務は、マルミツ陶器の全社員と接点を持っています。とにかく会社を盛り上げ、みんなが頑張れる職場を作りたいと思いませんか。明るく元気で、前向きに様々なことに取り組める方の応募をお待ちしています。*ワード、エクセル使える方

本社正社員 応募方法

応募条件:大卒以上
採用条件:要普通免許(マニュアル車)
◆待遇等について

○福利厚生 社会保険 厚生年金 労働保険 雇用保険
  入社日より資格取得 社員割引制度あり 交通費あり  
○勤務日 社内カレンダーによる      

ご希望の方は下より指定応募用紙1,2(A42枚/.pdfファイル形式)をダウンロードし、
自己PR (自由形式)と一緒に下記住所もしくはメールまでお送り下さい。
後日担当者よりご連絡させていただきます。

応募先: 住所 〒489-0945 愛知県瀬戸市弁天町207 採用係  メールアドレス staff@marumitsu.jp
お問い合わせ(メールのみ):staff@marumitsu.jp
○応募書類における個人情報は採否の決定、採用後の配属先の決定のためのみに利用致します。
Store _ 店舗正社員

MEALS ARE DELIGHTFUL(東京富ヶ谷新店舗)
「MEALS」飲食スタッフ

新しいカテゴリの食堂カフェを、お店とともに自分自身が成長していきたいという 向上心のある料理人の方を募集します。 是非、お客様に喜んで頂ける料理や空間を一緒に作り、 「楽しい食事」を実現してくれる方をお待ちしております。
詳しくはコチラ>>

飲食部門(キッチン・ホールスタッフ)

食事において新しい提案をし続けたいと、そう考えています。マルミツ陶器が運営する飲食店として、料理はもちろん、器の提案やイベントなど、様々な角度 から新しい食事を提案し、マルミツ陶器とお客様とを結びつけます。スタッフ1人1人の成長が、お店の成長へと繋がっていく仕事です。 是非、お客様に喜んで頂ける料理や空間を一緒に作っていきませんか?
■マカロニカフェ&ベーカリー
■食堂ペコリ
○食に興味を持ち、常に新しいアイデアを発信できる方。
○自分自身の成長に貪欲で、常に学ぶ姿勢を持つことができる方。
○店舗の成長の為に、自らの力を発揮できる方。
○お客様との会話を楽しみ、顧客を作り出すことができる方。
○店舗の問題点を発見出来、改善を実行に移すことができる方。

物販部門(ショップ販売員)

マルミツ直営店の仲間に加わりませんか?直営店はスタジオエムやソボカイの器や布と出会いたい人々が集う場所です。あなたの熱意と専門性を発揮し、マルミツ陶器とお客様とを結びつけ、お客様の生活に「食事は楽しい」を溶け込ませることに力を尽くしてください。私たちのチームの一員となって、お客様の食事を楽しくしていきましょう。
■クーヴェール
■ボビン
■ソノ
■ソラマメ食器店
○販売のプランニングやイベントの企画、お店の運営など、人と接することが好きなで明るい方
○土日出勤可能な方
○勤務地は基本的に募集したお店になりますが、
他の直営店で勤務してもらう場合もございます。
○各店とも経験者優遇

フードコーディネーター

マカロニカフェ&ベーカリーやペコリのメニュー開発と実務、そしてソボカイ料理教室のプランニングや講師など、料理をする事はもちろん、マルミツ陶器の直営店だからこそ出来る事を、様々な角度から提案していただく仕事をしてもらいます。また、本社でのカタログ撮影の料理のお手伝いや、社員食堂のメニューや調理等も担当してもらいます。

ソボカイ クッキングスクール 運営スタッフ

自分で企画した講座を運営してみませんか。
スクールの運営に関わる全ての業務を担当して頂きます。その内容は新規教室の企画立案、生徒の集客、受講管理、講座中のアシスタント、接客サービス、衛生管理など多岐にわたります。つまり、ひとつひとつ指示を待つのではなく、自分で考えて動ける方。そして、人と接することが多くなるので、コミュニケーション能力の高い方をお待ちしております。

直営店正社員応募方法

条件:詳細は各店舗にお問い合わせ下さい。

○福利厚生 社会保険 厚生年金 労働保険 雇用保険
  入社日より資格取得 社員割引制度あり 交通費あり  
○勤務日 シフト制      
○勤務日数/休日 年間管理      

ご希望の方は下より指定応募用紙1,2(A42枚/.pdfファイル形式)をダウンロードし、
自己PR (自由形式)と一緒に下記住所もしくはメールまでお送り下さい。
後日担当者よりご連絡させていただきます。

応募店舗 問い合わせ先 書類送付先
クーヴェール couvert@marumitsu.jp 〒465-0026 名古屋市名東区藤森2-285-1
ボビン bobine@marumitsu.jp
ペコリ pecori@marumitsu.jp
ソノ sono@marumitsu.jp 〒464-0064 名古屋市千種区山門2-39
マカロニ macaroni@marumitsu.jp 〒489-0825 瀬戸市祖母懐町45
ソラマメ食器店 soramame@marumitsu.jp
クッキングスクール cooking-school@marumitsu.jp
○応募書類における個人情報は採否の決定、採用後の配属先の決定のためのみに利用致します。

アルバイト・契約社員につきましては、各店舗に直接お問い合わせ下さい。





Staff Interview _ 社員インタビュー
for SHOPS(小売店営業)/ 山本 明日香

マルミツだからできる面白いなと感じる仕事は何ですか?


小売店様やエンドユーザー向けに行う器講座です。小売店様には、器の販売知識や魅力的な売り場作り等、エンドユーザーには器の取り扱い方から土鍋ごはんの炊き方等、月に1度ほど開催しています。講座を行うにあたり、知識を深めるのはもちろん、相手に伝わる話し方や魅力の伝え方など、営業ツールとしての自分の武器も増えるので、とてもやりがいがあり面白いと感じています。

マルミツではどんな働き方をしてますか?


大学では環境デザインを専攻し、元々は別の部署を希望でしたが営業として採用していただきました。入社してみるとイメージしていた一般的な営業とは違い、商品の新たな提案方法や販促の紙面作りなど自分たちでも作り上げたものを活用して営業をする事が多く、アイデア出しに日々悩みながらも、学生時代に学んだことも活かしながら仕事を行っています。

広報・グラフィックデザイン / 齋藤 一

マルミツだからできる面白いなと感じる仕事は何ですか?


イベントの出店の際、お店の看板として大きい黒板にチョークアートを描いたり、小売店様向けの展示会でテーブルコーディネートの講座をするなど、一般的な「広報」のイメージではない仕事が色々とでき面白いなと感じています。広報の仕事としては突飛なように思われるかもしれませんが、私たちのブランドや器のことを魅力的に伝えるための方法、と考えると、実際はとてもマルミツの広報らしい仕事だなと感じます。

マルミツではどんな働き方をしてますか?


新卒で入社し、今は3年目です。学生時代は陶芸を専攻し、広告やデザインについては専門的に学んではいないのですが、個人的に得たレタリング、写真、ウェブなどのスキルを得意分野として活かして働いています。

WEB STORE / 横井 芙美

マルミツだからできる面白いなと感じる仕事は何ですか?


入社してすぐ大きな仕事を任される事があります。 びっくりしたこともありましたが、結果的にそれが仕事のやりがい・楽しさ・責任感の持ち方・自分自身の成長に繋がったと思います。また、スタッフとお客様の距離も近いように思います。 お客様から教えてもらった情報はすぐに社内で共有し、商品作りやその改善、 イベントの企画、ホームページの構築などに役立てています。

マルミツではどんな働き方をしてますか?


現在3歳の子供を保育園に預けて、時短正社員として働いています。 職場の環境が私には合っていて、マルミツの商品が好きだったので、結婚、出産をしても 仕事を続けたいという気持ちを以前から持っていました。 現在、私以外にも6名のスタッフが結婚、出産後に復職していたり、男女共に子育て世代のスタッフが多いです。

ショップ販売員/ 山下 知恵

マルミツだからできる面白いなと感じる仕事は何ですか?


お客様との関わりの中で思う事、気づいた事を活かしてさらにその先の提案を自分たちで出来る事です。店舗での日々のご提案やディスプレイで伝える事もありますが、イベントを企画したり、オリジナルの商品企画もできます。お客様の声やスタッフが思った事を新しい商品に活かすというのはメーカーならではですが、マルミツでは各部署で協力しながら、イベントや商品を作り出すことが出来ます。接客販売だけで終わらず、面白くやりがいのあるところです。

マルミツではどんな働き方をしてますか?


自分たち店舗スタッフだけでなく、他部署の社員含め全員で協力しながらお店を作って行こうという気持ちで働いています。お店を作るには様々な場面で、様々な人々の協力が必要です。多くの意見や案を出し合って、よりよいものが作れればと考えています。マルミツは各部署の距離が近く、他部署と意見交換をしたりと日々のコミュニケーションを大切にしています。

食堂ペコリ スタッフ / 松山 剛

マルミツだからできる面白いなと感じる仕事は何ですか?


レシピ製作や調理、接客、提案などお店をやるにあたってのほぼ全ての事ができることです。 そのため、料理を作るということだけでなく、いいお店を作るということを意識しています。 また、一つ一つ自分たちで作り上げていく分、お客様に喜んでいただけた時にとても嬉しく思います。

マルミツではどんな働き方をしてますか?


お店で出す器を料理に合わせて自由に選ぶことができます。他店では料理一品一品に対して器を選ぶ事は難しいですが、自社の様々な器を使い、作った料理がどのような表情になるかすぐ試すことができます。これによって、料理と器の関係性をより深く考えられ、ペコリに来てくださるお客様にたくさんの料理と器を提供することができます。

広報・グラフィックデザイン / 油田 紗藍

マルミツだからできる面白いなと感じる仕事は何ですか?


入社1年目ですが、会社のことを伝える講座などをやりました。会社見学会を開催し、就職活動をする方に対して「マルミツについて」という講座や、社内ツアーなどを一から考えました。どういう方法、言葉が伝わりやすく印象に残してもらいやすいかを考えて進めていくのは難しかったですが、成長できたように感じています。

マルミツではどんな働き方をしてますか?


今年入社をし3ヶ月の研修を終え、広報部署に配属されました。広報として「伝える」ということが しっかりとできるように今は特訓中です。講座やイベントで伝えるということをしていくことで、まずは自分自身が会社と商品に対する理解を深めているところです。