2016年08月

今回はマルミツブランドのカトラリーをご紹介致します。

商品名:「フリシティ ブラック

 

マルミツブランドのカトラリーの中でも一番人気のある

「フリシティ ブラック」のシリーズ。

この色は光の屈折で黒く見えているもので、

色がはがれる事はございません。

マットな仕様に仕上げており、

長く使っていくと少しずつ光沢が出て味わいのある雰囲気になります。

 

商品名:「ボスケ

 

ステンレス以外にも、

木製品のカトラリーも取り揃えております。

木の柔らかい雰囲気が好評でカフェの方を中心に多くのお客様に導入頂いております。

デザートフォークやスープスプーンなどワンポイントで導入して頂くだけでも、

メリハリが出て演出効果がございます。

 

左:「フリシティ ブラック」右:「オリーブ

 

左:「栗の木」 右:「ボスケ

 

左:「ビュフェ」 右:「ホワイト カトラリー

 

「マルミツポテリ」と聞くと陶磁器などのお皿のイメージが強いですが、

弊社ではテーブルウエア全般を幅広く取り揃えております。

 

新規出店などご検討の方々、

マルミツブランドでテーブルウエア一式揃えてのご検討はいかがでしょうか。

猛暑を乗切るマルミツブランドのカレー皿のご紹介です!

no.105236 「ニコ8寸丸皿 天目釉」  SIZE:φ250 H33

 

こちらは先日、弊社社員食堂の「夏カレー」の際に撮影しました。

和皿の「ニコ(天目釉)」を使用したカレーです。

天目釉の渋い色合いがエスニックな雰囲気を引き立たせる

盛付けになっております。

こちらのお皿はリムや深さの無いお皿なので、

ドライカレーなど使えそうですね。

 

no.107536 「フォルクローレ7.5寸鉢 藍染付」  SIZE:φ232 H64 1100cc

 

大人気シリーズ「フォルクローレ」の爽やかな藍色が

食欲をそそる盛付けになっております。

少し前までは、青系の色は食欲減退色で敬遠する方が多かったですが、

写真のように料理を盛りつけると食材とのコントラストが

とても綺麗に見えるので、

最近は青系の器も多くの飲食店様に導入頂いております。

 

カレー皿ラインナップ

他にもカレー皿としてご利用頂ける商品を数多く取り揃えております。

カレーの種類によって使う器の形状は様々。

お店のご自慢のカレーにピッタリな一皿をご提案させて頂きますので、

お気軽にご相談下さい。

猛暑日が続く今日この頃ですが、

立秋を迎え秋に向けてマルミツブランドの耐熱陶器をご紹介致します。

no.107581~3「サルテン」 SIZE:W225 D153 H48 380cc

 

現在、大変人気のある「サルテン」でフレンチトーストを焼いてみました。

コンロやオーブンで調理してそのまま提供出来るサイズ感とデザイン。

陶器特有の温かみのある質感が、

フレンチトーストの雰囲気を更に高めます。

 

no.195407~8 「リソレグラタン」 SIZE:W169 D154 H54 370cc

 

日本でもすっかり定着したアヒージョを「リソレグラタン」で作ってみました。

本場のカスエラもいいですが、

可愛らしい取手の付いた「リソレグラタン」で提供すれば、

他店のアヒージョとの差別化も図れます。

 

耐熱陶器ラインナップ

他にも直火、オーブンで使える耐熱陶器のラインナップを

豊富に取り揃えております。

1種類揃えておくだけで、グリル、煮込み、オーブン料理など

色々な料理に使えて重宝する器ですので、

是非この機会にご購入してみてはいかがでしょうか?

「トロンバ天開小鉢」を日本酒の盃として活用するのはいかがでしょうか?

写真イメージは、

日本酒聞き酒セットをイメージしました。

近年、日本酒がブームとなっているので、

馬上杯として3色使うのもいいですし、

もちろん単体でも映える器です。

 

ガラスの盃も涼しげでいいですが、

「トロンバ天開小鉢」を使用すると更に雰囲気が増しますよ!

もちろん小鉢としても料理を際立たせるアイテムとしてご利用頂けます。

今回は新商品の「トロンバ天開小鉢」のご紹介です。

足付きで高さを出した小鉢。

和食では沢山の種類の小鉢を使われますが、

この「トロンバ天開小鉢」を一つ入れるたけで、

高低差が出てより効果的にお客様の目を楽しませることが出来ます。

現在、SOBOKAIブランドでは和食器に力を入れて、

新作を企画中です。

今後も魅力的な新作をご紹介致します!

~商品詳細~

「トロンバ天開小鉢」 SIZE φ90 H80 140cc ¥1,200(税抜)

no.107741 白

no.107743 赤銅

no.107742 鉄黒

※赤銅と鉄黒は窯変しやすい釉薬のため、色の濃淡・光沢に差異が生じます。